・LARRY(ラリー)
・MONICA(モニカ)
全キャストを彼ら2人が担当しているのです。
(但し、一部エピソードでは、もちろんゲストボイスを起用)
二人とも日本人であり、プロの声優ではなく各々、本業を別にもっているのです。
LARRYは、デザインチーム・ONE MAN SHOW代表の大岩正志氏である、と「mono MAGAZINE(2007年5/2号 NO.560)」での本人インタビューで公表。
LARRYとMONICAのコンビで、俳優としてSEGAのタイピングゲーム「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像に出演[1]。
ドリームキャストを背負い、キーボードをセッティングしたスーツ姿のLARRYが、ゾンビのMONICAからゲームの進め方をレクチャーされる、という内容。
また、オンラインレンタルサービス・DMM.comのCMにも、俳優としてLARRYが声優としてMONICAが出演。主にMTV Japan「MTV SCREEN」枠で放映。
TVシリーズ SEASON1では偶数話のオープニングになると、二人が色々なキャラクターに扮してテーマ曲を歌うバージョンが流れる。
SEASON2のエピソード23のみ、二人(GUSHIケンバンド)が歌った。
